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 【1回で分かる】OpenSeaで購入したNFTを出品する方法

 【1回で分かる】OpenSeaで購入したNFTを出品する方法
  • 「購入したNFTを売ってみたい」
  • 「OpenSeaで売り方がわからない」
  • 「最初の売り方だけ一度確認しておきたい」

こんな風に思っていませんか?

この記事はこんな悩みを解消できる内容になっています。

10kun

サクッと確認してさっさと覚えてしまいましょう!

目次

OpenSeaでNFTを出品する方法

OpenSeaでNFTを出品するのはカンタンです。

まず、自分のアカウントにログインしましょう。

次にメタマスクを接続させてパスワードを入力します。

10kun

↑のような画面になればOK

所持しているNFTから「売りに出したいもの」を選択します。

今回はこのかわいい右の子を出品してみたいと思います。

選択するとNFTの詳細画面に移動するので、右上にある「Sell」をクリックします。

出品する場合、「固定額」か「オークション形式」かを選ぶ必要があります。

今回は「固定額」で出品します。

左側の「Fixed Price」を選択。

次に価格設定です。「Amount」部分にお好み価格を設定しましょう。

「Duration」は販売期間を意味しています。いつまで出品するのか設定しましょう。

最後の「Fees」は手数料を指します。

サービス料としてOpenSea側に2.5%クリエイターに〇%が支払われます。※今回は10%です

今回の場合は、クリエイターさんから購入したNFTなので既にに設定されています。自分でNFTを作成する場合はMAXで10%まで設定できるようになっています。

以上を入力するとこんな感じになります↓↓↓

OKなら「Complete listing」をクリック。

すると、以下のような画面に移動し、色々と確認が入ります。

まずは、OpenSeaに対して自分のメタマスクがアクセスしていいのか確認が入ります。

ここでいくらかの手数料が発生します。※今回は0.89$なので日本円で100円くらいの手数料です

ここは承認して先に進むしかないので「確認」をクリック。

今回は正しいURLからアクセスしたOpenSeaなので問題ありませんが、万が一Google検索から詐欺サイトやSNSからの偽サイトなどの場合は上記で挙げた「確認」は安易にしないようにしましょう。資金が抜かれます。

メタマスクの怪しい挙動・詐欺についてめちゃくちゃ参考になった記事を置いておきます↓↓↓

note(ノート)
【NFT】Mintサイト型スキャムの見分け方 & 実際に引っ掛かった場合の動画を公開|Shiberu / しべる|note はじめに NFTをやっていると、毎日の様に詐欺にやられた、スキャムサイトにつないっじゃったと言う被害報告を見かけます。そこで、実際に知人が騙されてしまったスキャム...
10kun

初心者の方、まだ一度も詐欺に遭ったことがない方は絶対に読んでほしい記事です!

話が詐欺にそれましたが、無事に確認が終わるとリスティング(出品)が完了します。

↑こんな感じ。

Ownedが「you」になっていればOKです。

10kun

これで購入したNFTを出品できました♪

購入したNFTを出品する方法:まとめ

どうでしょうか?一回できればもう次は大丈夫なはずです。

安全なサイト(正規のOpenSea)であれば、なーんにも気にせず進めることができますが、NFTをやっていく上で詐欺サイト(スキャム)の存在は常に意識しなければなりません。

10kun

いつも「スキャムとは隣り合わせ」と思っておくのがむしろ健全です。

NFTの出品方法はとっても簡単ですが、詐欺サイトだけにはご注意くださいね。

以上です。お疲れ様でした!

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